
ちょっと目を離すと増えてるから困る…。
夏に帰省したときはふぐとカッパ(何故か秋芳洞)、あと小次郎しかなかったのに。
いまだにキオスクではご当地キティやドラえもん、あげくにはカトちゃんより扱いが
悪いのが気になるけど、確実にファンは増えているようで。

つい買ってしまったこの本も、もはや完全カタログとは呼べないのです。
ちなみに最近のスマッシュヒットは滋賀限定の「琵琶湖キューピー」。
キューピーが琵琶湖のあの形をそのままかぶった強引なデザイン。
残念ながらこないだ実家で姉貴に見初められ、嫁いでいったので写真はないけれども。
大きな駅とかおみやげ売り場ではその地方一円のキューピーが勢ぞろいしていて
(例えば新大阪駅では近畿地方のご当地キューピーが現地に赴かずして手に入る)
嬉しさと共に若干の寂しさを感じたりしつつ。
今後ともピンとくるキューピーがあれば連れて帰りたいと思います。
というか姉さん、ウォールポケットがパンパンです。